寸又峡☆
- 2012/10/22 20:17
- カテゴリー:雑記
静岡県島田市にある車バイク修理・販売・車検・点検をおこなう修理屋のサイトです
ユーザー「nyanzawa」の検索結果は以下のとおりです。
そういえばバイクの名前って色々あって
見た目だけで名前が入ってなかったりすると
カウルやタンクが変えてあるものはもう謎ってことも多いのです。
で、名前を聞いても自分が言ったDラーが間違っちゃったりもします。
ホンダCBはクラブマンのCBをとってる説とか
ヤマハはXを使いたがるなんてのだったり
Gとか付くとスズキか??
なんて直感で思う修理屋脳なのですが…
そんなこんなで考えていた矢先!!
最近いーが会った走り屋でトライアンフ乗りが居たんですよ。
この会社、同じ車種名を長期に渡って使い続ける傾向があったり
年式によっては同じ車種でも外観が超違うってこともあるのです。
ちなみにそのいかにもやんちゃなお客さんは、トライアンフ乗りの自分を変態なんて例えてました^^
まぁ…どの車種でもこだわりや外観も様々なので
中古なんかのバイク選びは皆さんも慎重にですよっ!
と!そうそうトライアンフはイギリスものですが、
オーストリアの会社でKTMというとこがあります。
社長も昔はモトクロが有名なここの外車を欲しがっていたことがあるそうです。
って考えると走りのバイク好きなら一度は選択肢に入るであろうドゥカなんかも
いーはもちろん一時期(パドックに置いてあることもあり)
欲しかったので紙一重で変態になりえるのですかね~
いー大好き川根の寸又峡!
和紙のあかり展今年もはじまりましたっ^^
今年は昨日から11月5日(月曜)までだそうです。
17:30~21:00まで。
新聞にも掲載されていましたよ。
と!川根では最近移動喫茶(お茶カフェみたいな)のをはじめた人が居るそうなので
それもちょこっと気になっている私なのです。
ちなみにこの移動喫茶は漫画
茶柱倶楽部にでてくるものがきっかけになっているとか。
この漫画静岡のみならず全国のお茶が判りやすく紹介されてるので
気になる方は
イシダイ屋の漫画コーナーをお尋ねください。
と!あかり展去年ブログに書いたときに来年はぜったい参加するって意気込んだんですが
忙しすぎて間に合いませんでした><
川根には土曜に行く予定なので撮ったら写真載せますね~

ちなみにこの記事に気まぐれで付けた写真は最近販売し始めたものです~
写ってる猫はまだ名が無いジャックの友達で黒さんの親友でっす。
そうそう、世界で競争するレーサー同士が話しているのを見ていたら 昔、いとこのおじさんから聞いた話を思い出したいーなのです。 おじさんはすごく周りをよく見てその場にいる人、全員に声をかける様な人です。
そのおじさんが、 「トップを目指すなら首都圏に行かないと。 静岡でとどまってはだめ。 だから息子には県外に出させた」と。
私も今の環境にこれっぽっちも満足してません。 静岡が好きなので…て何かのトップなれる様な人間ではないのが大半の原因ですが。。。 なんか自分の子供が学校とか選択する時になったら 同じ事を言っちゃいそうだな~なんて思った話なのでした。
そして、そうやって一度自分の環境を自ら変えた人は 又違う環境にいっても同じ様にしてきた人達どうしなので よりチームワークが強くなるのかなぁなんて思ったりもしたのです。
ちなみにWECの結果、一位はポルシェでしたよ!
「練習走行と予選で得たすべてを今日のレースで出し尽くすことができました」 とポルシェ モータースポーツのトップは言い、 「我々は、この勝利に値するだけの努力をしてきました。 ワークスドライバーたちが表彰台の一番高いところに登るのを見るのは、 本当に気持ちの良いものです」と続けたそうです。
トップにたつ人の器を考えさせられました。
WEC6耐のLMP1 クラス
13 Rebellion Racing
Lola B11/60 Toyota
アンドレア・ベリッチ選手と写真撮ってもらいましたぁ><
とりあえず自慢だけっ!
許してください~^^
そうそう、最近キキにはお家ができました。
ちなみにイシダイ屋の車検
タイヤはもれなくこのコーティングが付いてきます。
いちいち説明してませんでしたが、側面が黒く綺麗になって返ってきてるはずです^^
そしてその空箱に入るキキ。
キキは寝ているフリが得意です。
時々、家政婦の様に話も聞いています。そしてこの顔。
そーとーな寂しがり屋なんです。うん、悪くない!
そいえばタイヤの話なのですが
最近軽の車検場のタイヤを通すとこの機械の仕組みが変わり
例えば以前はブレーキが、前輪は重量の何%、後輪は何%に耐えられればOK等と決まっていたのですが
これも
規制緩和の流れなのか全体で何%ブレーキが効けばいいという理論になりました。
タイヤって同じクルマの車種でも
例えば静かさを追求したタイヤ…サイレントだったり、
食い付き重視の走り屋のタイヤ
エコを重視したタイヤ、安さ重視のノーマルタイヤ等
メーカーだけでなく色んな種類がありますよね。
それにミニバンだったら荷重が大きいので1本のタイヤでも
外側が厚くなっていてカーブを曲がる時に耐えられる様なものなんてのもあります。
ただ、問題はこのタイヤだとアライメントがとれないこと。
なんて感じでタイヤでも値段どうこうの話だけでは無いのです。
社会の変化に対応するのもなかなか余裕がないとだめですね~^^
きたー!!私、旧車好き^^
今日、明日と浜松アクトシティでは一般の方は入れないものの…
いろんなイベントが行われています。
そこで発見!
GEARとかカブ系はいつになっても残るんだろうなぁって思いますね。